修士論文の最終審査を行いました。
石川くんが「動画像を用いた人物位置推定手法の双子実験による性能検証」を、神谷くんが「人物動態のモニタリングに向けた統計的異常検知に関する研究」を発表しました。
神谷くんが古市公威賞を受賞しました。
修士論文の最終審査を行いました。
石川くんが「動画像を用いた人物位置推定手法の双子実験による性能検証」を、神谷くんが「人物動態のモニタリングに向けた統計的異常検知に関する研究」を発表しました。
神谷くんが古市公威賞を受賞しました。
月刊「測量」の学生編集委員会ページの取材で、神谷と永良が芝浦工業大学へTIMMSによる計測の取材に行ってきました。
TIMMS (Trimble’s Indoor Mobile Mapping System) とは、株式会社ニコン・トリンブルが提供している屋内移動計測システムです。
今回は、TIMMSを用いた芝浦工業大学の実験を見学するという形で参加してきました。
このような計測機器を使うことにより、屋内環境の計測をより効率的に行うことができるそうです。


中西助教が、1/26(月)に、JAXA主催の第7回EFD/CFD融合ワークショップで、「データ同化を用いた歩行者行動分析の可能性」について講演を行います。
土木学会誌1月号に、布施准教授が主査の特集「空間情報のシンカ
詳細は1月号の目次をご覧ください。
12月18日に今年最後のゼミを行いました。
論文提出、中間発表を控える学生の計7名が発表を行い、4時間にも及ぶ大規模なゼミとなりました。
また、ゼミ後の夜には当研究室の忘年会を開催いたしました。
たくさんのOB・OGにもお越しいただき、総勢20名ほどの大きな会となりました。
お忙しい中お越しいただいたOB・OGのみなさま、ありがとうございます。
